犬と猫

がんばる私に元気をくれるウィルなのですが

もう勝手にしてれば~

と言われています。

ウィル~

とくっついても、

眠いのじゃよう…と…。

我が家では昔、猫と暮らしていたこともあるので
こうやって見ていると
犬と猫はやはり大きな違いがあるものだよなあと感じます。

昔から

猫は家につくもの
犬は人につくもの

とも言われていますね。

私は猫は猫で大好き。
あのマイペースな感じがいいんですよね。
都合よく「にゃ~ん」と寄って来ちゃうんだけれど
かわいいから憎めないよなあっていうあたりもツボです。

犬は犬で、
熱心にこちらを見つめてくる眼差しに
胸がときめきますね。
どんな時でもあたな一筋なのよ~っていう熱いキラキラした瞳。
どんなに疲れていても
嬉しそうに走り寄ってきてくれると
疲れも吹っ飛びます。

猫にも犬にも共通しているなあ
って思うのは、
一緒に暮らしていると、
こちらが元気がない時には
やはり心配して近寄ってきてくれるということ。

いつもは、ふーん、とマイペースで知らんぷりしている猫でも、
「だ、大丈夫?」とそろりそろりと寄ってきてくれたりするんですよね。

犬の場合は、
応援がちょっと勢いがある場合も多くて、
思わず笑っちゃうこともありますけれど、
それはそれで、かわいいもので。

ただ
今日のウィルさんは
かなりお疲れ?待ちくたびれた?
犬の御勤めはお休みのようです。

「もう限界です~ちょっと寝かせてくれ~」

そんな感じ?

私はそろそろ
ストップウォッチでタイムを計りながら
水曜からのお仕事の台本を読んでいます。
通し稽古ね~。
いつものように、「正」の字を書きながら。
自分が疲れたことで練習した回数がわからなくなって
実はさぼってました~なんてことにならないように、
いつも通しを1回やるたびに「正」の字で回数を数えるようにしています。
回数を多くやればよいっていうものでもないだろう、という気もすることもありますが、
やはり回数が必要な部分もあり、
あくまで一つの目安なだけではありますが、
数えてみたりもしますね。

なんだかすごい練習したような気分になっていても、
実は5回くらいしかやってなかったりすると、
あら、大変と思ったり。

直前にどうしよう…と不安になった時は
逆に、これだけやったんだから、きっと大丈夫だよ
って自分を励ます材料にしたり。

まあ要は
最終的には
気の持ち様です
と言ってしまえば、そうなんですけれどね。

がんばるぞう。

突然ですが
「天使のパニエ」は明日までの限定です~
緊急企画がゆえに、注文数が少なかったらどうしようと
日々不安でありますが、
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みなさんのところに
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コメント

 まり様、こんばんは。

私の好きなマイケルジョーダンの言葉を贈ります。


大事なシュートを失敗しても、僕はその原因を考えたことは一度もない。失敗した原因をあれこれ考えると、必ず否定的な結果を考えるようになってしまうからだ。
 多くの人が失敗に対する恐怖心のために、立ちすくんでしまうのは僕も理解できる。人は他人の悪い結果を見たり、失敗する可能性を考えた時、恐怖を感じる。僕はこんな理由で恐怖心を感じたりはしない。
 人生で何かを達成したいと思う時は、積極的かつ、攻撃的にならなければならない。目標を決め、それに向かってひたすら努力するだけだ。受身の姿勢では絶対に達成することはできない。人によっては恐怖心がその障害となることも理解できる。しかし恐怖心というのは単なる幻想に過ぎない。
何かに挑戦する時、僕はそれを達成すること以外、何も考えないことにしている。何かを障害として感じたとしても、実際には何もない。ベストを尽くすチャンスと、成功を収められる可能性があるだけだ。
だからこそ、僕はいつでも「積極的に考えろ」とアドバイスする。そして、次のチャンスで失敗を原動力にすればいい。実際、失敗することで目標に近づけることもある。人類の偉大な発明品は、一つの答えを見つける前に、数多くの失敗を繰り返すと言うことだ。
スポーツにおいては、恐怖心は時に、集中力の欠如から生まれる。例えば、フリースローの時、カメラの向こうで多くの人が僕を見ていると考えると、絶対にシュートを成功することはできない。
だから、こんな時自分の中にイメージを描くことにしている。試合でも、何千回と練習してきた方法やテクニックでシュートする。結果は考えない。そうすれば、リラックスしてシュートを放てるからだ。いずれにしても、シュートの後は何もできないのだ。ボールを手から放した後は何も考える必要はない。
ビジネス社会でプレゼンテーションをする場合でも、全く同じことが言える。必要なことを全てやり終えてしまった後は、することは何も残されていない。そのプレゼンテーションをクライアントが気に入ってくれるか、くれないかだけだ。つまり、結果はクライアントが、あるいは購入者が判断するだけだ。
僕は失敗を受け入れることができる。誰にでも失敗することがあるからだ。しかし、僕は挑戦することをあきらめることは、絶対にできない。だからこそ、僕はチャレンジすることにも恐怖を感じたりしない。「成功できないかもしれないから、挑戦することはできない」なんて、絶対に言うことはない。成功できるかどうかなんて、僕にはどうでもいいことだ。情熱の全てを注ぎ、110パーセントの努力をしている限り、結果はどうでもいい。
恐怖心は幻想だ!

2011年12月14日

連日の練習、おつかれさまです。

いいお仕事に仕上げたいという、まりさんの
プロ精神が伝わってきますよ。
お仕事、頑張って下さいね。

私は、風邪が重症化してきたので、いよいよ
明日、医者へ行く予定です。

そこで、最後になりましたが、まりさんの明日の
お仕事の成功をお祈りしています。

手短で、すみません。。。

まるみる 2011年12月13日

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