例えどおり

子どもたちを比べてはいけない。

分かってるけど、「うちの子すごく食べるの。」なんてママ友から聞くと食べない息子が気になってしまいます。

気になって気になって本を借りてみたり。
この本はスペインの小児科医の方が書かれた本。
お国は違えどママの悩みにさほど違いはないんですね。

たいてい親が食べてほしいと思う量は、子どもが食べられる量、必要な量より多いもの。
子どもは自分で必要な量を分かっている。食べないのは必要ではないから。
栄養バランス的に母乳に勝るものはない。
無理強いは禁物。ごはんの時間は戦争ではない。

あと一口!お願い!!
なんてやってたけど、辞めました。
パクパク数口食べて、スプーンを手でイヤイヤしたらサッサとおしまい。
泣く前に機嫌良くごはんタイムを終わらせるようにしてみています。

すると昨日珍しく完食!
まさに雹が降りました(o_o)

今日はまた数口でしたが、そんなものよね〜。
息子のペースで食べたらいいさ〜。
おっぱいを飲んでいる期間の方が短いですもんね(^-^)


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