そこツボなの?

息子がはじめて笑った絵本。
FMやまとナビゲーターの徳増さんにいただいた
ひよこのピヨちゃんがお友達を探していくお話です。

葉っぱやTシャツなどがフェルトになっていて
めくると隠れていた蟻やあおむし、ちょうちょが「ばあ!」と姿を現します。


1、2ヶ月頃は読んでも反応なし。
絵本自体を見ていない感じだったけど
3ヶ月頃から絵本に焦点が合うようになり
ある日突然「ふげぇーー!」と大ウケ!?(笑)

特に「カサカサ、コソコソ」
「むしゃむしゃ、シャクシャク」
を読むと何回も「ふげぇーー!!」とバカうけ(笑)

今では絵本の角を口に入れたり
フェルトをめくろうとしたりお気に入りのようです。


でもまだ力加減が分からないから
ちぎれてしまうのではと私はハラハラ…。
「やめて!」と言ったりしたけれど
よく考えたらダメなことではないかも。
ただ遊んでるだけだよね。
と思い、今は好きにさせています。


日に日にボロっとしてきていますが
それもいずれ息子がいっぱい遊んでくれた証になるはず!

コメント

>りょういちさん
そうですね(^_^)
会話が成り立つようになってきたら
また楽しくなりそうです♪

 さいとう みほ 2013年08月15日

こんにちは「りょういち」です。

ちょっとごぶさた致しております。幼い子供さんは大人とは違ってどこにツボがあるかわからないですよね。確かに「えっそこかよ」と思わずつっこみたくなるのもわかります。でも今は何もかもが初めての経験ですから大人たちはそっと見守ってあげるのがいいのかもしれませんね。

りょういち 2013年08月13日

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