*女子会@ 渋谷*




仲良しな
あーちゃん&さつきんぐと女子会なうっ(*^^*)!




さつきんぐが予約してくれた
渋谷にあるお店にて...♪





こんなおっなきなほっけが290円だよ!!!


やす〜いっo(^-^)o幸せっ








また3人で一緒にお仕事出来るといーなっ(´▽`)





DEAR☆ka-zuさん

コメントありがとうございます(*^^*)
知ってますね(´▽`)!

もちろんハヤシさんにウスターソース投入しましたよ♪



HIKARU.

コメント

今日も自己啓発の本を読んでいて、感動したのまた書いてもいいですかね。

自己啓発の本より~~~

政治の職についている人たちと話をすると、いわゆる彼らの「石頭」に、悲しくなることがある。いったん当選してしまえば、彼らは権力を棍棒のように振り回し、自由気ままに影響力を行使する。
本当に偉い人は、そんなことはしない。だが不幸なことに政治の職についている人には、狭量な心の持ち主があまりにも多いのだ。
 
 私が市長だったら、市役所に「悩み相談クリニック」を開設するだろう。そして市民の中から信頼のおける人を選りすぐって、クリニックの相談員になってもらう。弁護士、医師、教師、銀行家、経営者など、さまざまな方面の才能の代表者として、どんな人でも安心して話ができる人に依頼する。
 私は少なくとも週一回、クリニックの回を開きたいと思う。
クリニックの人気が出るにしたがって、いくつかの小グループに分けたほうがいいかもしれない。
 定期的な会の合間には緊急事態に備えて個人相談をうけるようにする。
もし必要ならば、特定の事例について、フォローアップやアフターケアもする。

(ここからかっこいいです。)

私の報酬だって?こうしたことを行う市長は、いくらでも望むだけ現職にとどまることができるだろう。だが、それは二次的な報いでしかない。

本当の報いとは、私が一人ひとりのために、また全体のためにも行政を高い水準に引き上げた、というところにある。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

カッコよくないですか?w。

僕もこういうことバシっといえる人間になりたいです。

マーカス・ぽん 2011年08月16日

ほっけ安い、。

僕はお盆に祖父の家に遊びにいってましたー。
2人の姉夫婦家族が集まってたので、12人位で町の祭りにいったりワイワイやってました。
で、今自宅に帰ってぐったりモードです。

小学2年生の姪っ子の作文を教えてあげてと義理のお兄さんに言われたので、
教えてたんですが、
「なんて書けばいいかわからん。」と早速言われ、おいおいw。と出鼻をくじかれました。。

一緒に行動を共にしてたので、順々に思い出させて書かせていく作戦をとることに。
が、これが小学2年生の作文能力なのか、書くのが遅い。予想以上に非常に遅い。。
文字を一個一個言いながら書いていく。
小学2年生のレベルってこんなんだったっけ、(姪っ子のことが心配に。)

”おにごっこ(鬼ごっこ)”を、”おにごこ”と書いていたので、
ご と こ の間に っを入れることを教えたら、

姪っ子「これで合ってるの!みんなこうやって書いてるもん!」(ウソつけや!お前のクラスは間違えだらけかw。)

っ の入れる場所が分からんくせに、クレープを”買う”などの漢字を使用してるって、どういうことやねん。。
ほんと突っ込みどころ満載でしたw。

読みやすいように、改行したらいいよ。とアドバイスをしても
姪っ子「いいの!全部埋めたいの!」(おま、、このペースで行ったらマジ終わらんぞ。俺の言うとおりに空白で文字数稼げばいいんだよw。)

なるべく姪っ子自身の考えさせて、作文を書かせたかったので
姪っ子に質問して今日の出来事を思い出させながら作業を勧めるも、
俺のアドバイスをことごとくハネつける姪っ子!w。お前はどうしたいんだ!

姪っ子「なんて書けばいいか分からん!(怒)」(毎回これが決まり文句。)
僕「じゃ、この次何したか思い出してみよう。」

姪っ子「ん~、みんなでプールにいった。」
僕「うん、いったね。じゃあね、そこのプールで何をしたことが楽しかったかな?」
姪っ子「あ、みんなで鬼ごっこした!」

僕「おっ、それそれ~!それを書いていこう!」

姪っ子「・・・ん~、なんて書けばいいかわから~ん!(怒)」(なんでやねん!w。)
しょうがなく僕が「ん、じゃあね。家族のみんなでプールに行きました。そこでみんなと鬼ごっこしたのがチョ~~楽しかったです!」

姪っ子「チョ~~とかそんなんだめ!(笑)」
僕「あ、ごめんw。とても楽しかったです。だね。」(もうここまでヤバいとふざけないとやってらんねw。)


作文の宿題を夕方に始めて、なかなか終わらず、夜の11時30に突入。
正直俺は半分あきらめモードに入っていた。

お義兄さんがきて、僕とバトンタッチw。

僕は「みーちゃん(姪っ子)がんばれ!あともう少しだ!」の応援にまわりました。
そして、お義兄さんの9割近い助けを借りて、夜12時に終わったものの。

その今日やった作文用紙が後2枚残っていることに、僕は恐怖を抱きましたさw。

マーカス・ぽん 2011年08月15日

不適切なコメントを通報する

最新ブログ

*諦めない*
*夏夏とこなっつ!*
*ビビ写真集*
*スカイツリー*