生活

私の友人が被災地の気仙沼にいて、

ようやく食糧などの物資が届き始めたと聞きました。

友人は親戚の家に避難してるんですが、

16人が一緒に住んでいて、

ほとんどがお年を召した方だそうです。

小さなお子さんもいるようなんですが、

みんな揃って風をひいてしまったそうです。

都内の生活は元に戻りつつありますが、

まだ辛い生活を強いられてる被災者のことを

常に考えて生活しましょうね。

地震が起こってから気仙沼の友人とずっと連絡を取り合っていたんですが、

物資が届いてからやっと明るい声が聞けました。

ご両親の笑い声なんかも聞こえて

やっと少しほっとできました( ^ ^ )

早く元の生活に戻れるよう祈るとともに

できることがあればなんでも協力したいです。

コメント

よく、自分が「無力」という言葉を目や耳にしますが、私は違うと思います。
「無力」ではなく「微力」だと。
謹慎をすることで復興が進むなら喜んでしますが、それは違うと思う。
今まで通りの生活をすること、その上で、被災された方々に出来得ることをすることが、本当の「謹慎」なのではないかと。


文が長くなって、すみません。

そんなことを色々考える毎日です。

じぃじぃじ 2011年03月23日

こんにちは

ほとんど何もできない事に情けない思いで一杯です。

友人にも宮城出身がいて、彼の実家や御親族も大変なことに
なっています。

今の気持ちをすぐに忘れてしまわず、出来ることを少しずつでもやって
行きたいですね。

ドクター 2011年03月22日

そうなんですかぁ~バッド(下向き矢印)

それは心配ですね。

自分は、気仙沼に一回だけなんですけど行ったことがあるので、すごく悲しい気持ちになりました涙

今は、少しでも早く復興することを心から祈っています。

ロビンフット 2011年03月21日

被災地の子供にはこれどうぞ
http://ameblo.jp/syuttyou/entry-10837344114.html
人気らしいよ

出張 2011年03月21日

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