コーヒーグッズ仲間入り

週末にリニューアルオープンした東京都現代美術館に行きがてら、周辺のギャラリーやカフェを巡り、
ついでに買ってきたのがビーカー。取っ手付き。

コーヒーをドリップするときに、メモリ付きの小さな瓶を活用していたのだが、やや小さく、使い勝手があまり良くなかったのだ。
このビーカーに変えてみたら、想像以上に使いやすい。そして洗いやすい。
シンプルなデザインで後片付けも楽なため、これは長く愛用できそうな予感がする。

ただし、割らない限り。

そう、大切なものほど早く破損させるという特技を持っているのだ私は。

大切にし過ぎて着る回数が少なくなっていた真っ白な服にあっという間に取れないシミを作る。

とかね。


このビーカーは、なるべく長く使えますように。






I went to Museum of Contemporary Art Tokyo reopening on this weekend after about 3 years renovating. And I stopped by some cafe, shops and galleries at Kiyosumi-Shirakawa.

I bought this cup for hand dripped coffee at home. It's a beaker with handle.
Before I had used a small glass for dripping.
I wanted to use bigger one.

This beaker was fitted for me and my kitchen.
I want to use this for a long time, but I tend to break something favorite goods. I dirtied my favorite white skirt with coffee which would not removed...for example.
I'll treat this beaker carefully to be able to use it for a long time.

コメント

ビーカーを見ると、ついつい科学の時間の実験を思い出してしまうのは、私だけ(笑)。また、大切に使うようにして、コーヒーだけでなく、料理など、いろんなものに使ってみるのもよいですね。

みーまる 2019年04月02日

ビーカーは熱の変化に弱くて割れやすいという欠点がありますが、とても使いやすくていいですよね。
長持ちさせて下さいね

Kyo 2019年04月01日

こんにちは。🤙
なるほど、ビーカーですか。
取っ手がないのだったら理科室で
よく見かけたやつですね。
目盛も正確そうですね。

町田の快速急行 2019年04月01日

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