📚『海へ、山へ、森へ、町へ』📚

コメント📝

まーみるさん
takaさん
Kyoさん
町田の快速急行さん
のぶちゃんさん

コメントありがとうございます😊

まーみるさん
ウィルさん、私に見えないものが見える?!かも?!
アメリカには何度か行ったことがあるのですがニューヨークはまだないんです。いつか行けたらいいですね。
マイクロチップはお陰様で後にもなんともなさそうです。ステキなコーヒーで良い一日になりましたよ☕️

takaさん
体調に合わせて、また仕事内容に合わせて、環境に合わせて、マスクして寝たりもします。毎日ではないんですが。環境だとホテル出張だとマスクして寝ることも多いかな。でも脱ぎ捨てちゃうんですよね😅知らぬ間に。
マイクロチップは、そうなんです、なにぶん初めてだったので通知書もこうなのかあと、届いてから判明しました!

Kyoさん
マスク、謎の達成感がありました!😆
コーヒーのハンドドリップ はやはり、なにか特別な感じもしていいですね☕️
ウィルさんもいよいよマイクロチップ完備👍🐾

町田の快速急行さん
ウィルさん頑張りましたよぉ。ほんとこっちがドキドキでした。

のぶちゃんさん
鎌倉の朝ごはんは最近充実してきているので良いですよ👍✨のんびり楽しめるといいですね🎶
映画、いいなあ。わたしもいまいくつか観たいものがあります📽






さてさて











ひさびさに好きな作家さん、小川糸さんの本を読みました。

小川さんの文章は小説でもエッセイでも
同じ、小川さん独特の香りがして
どんなに慌ただしい時期でもザワザワした気持ちの日でも、読めば途端に小川ワールド。
いつもゆったりとした気持ちにさせられます。

今回はエッセイ

『海へ、山へ、森へ、町へ』(幻冬舎文庫)

小川さんの本にはいつも、美味しいものがたくさん登場します。自分で作る料理だったり、ステキなお店だったり。

今回のエッセイでは小川さんが、ここぞと思う美味しいものを作っている人たちのところを訪れ、そこから小川さん自身が全身で受け取った美味しさをエッセイとして綴った本。


毎回思うのは
小川さんの、一つ一つを丁寧に生きている姿が素敵だなあということ。

あらゆるものを、手のひらで掬った貴重なお水のように、愛おしく見つめて、大切にしている感じがするんです。

日本全国、美味しいものの旅。

なんでも気軽にお取り寄せできる時代になりましたが、
やはりその美味しさが生まれる場所まで行って
自分の心で感じで味わうっていうのは
いいなあとしみじみ思いました。

小川さん本で、いつか行ってみたい場所がまた増えちゃった😊✨


読書
2018年の79冊目
6月の5冊目
でした。




#読書
#エッセイ
#小川糸 さん
#海へ山へ森へ町へ
#幻冬舎文庫



I read an essay written by Ito Ogawa who was one of my favorite writer.
Her texts have always calm and many love.
Even if I get nervous, I will be able to feel happy by reading her book.
In this essay, she went to eat many good foods which was produced very carefully by wonderful people. She told us many lovely stories about tasty foods by hand.


コメント

旅と美味しいものはいい思い出になりますよね。
自分も国内外問わず、旅行に行くとまずそこの名物を頂くように心がけてます。

Kyo 2018年06月16日

まりさん韓国映画のタクシー運転手を観たらいかがでしょうか?他にはコロッケが本名で出ているもどうかな?

のぶちゃん 2018年06月16日

やはりおいしいものは、その地元で食べるのが、一番ですよね。。。時間の関係から難しいことも多いのですが(^0^)。☆いつも丁寧なお返事、本当にありがとうございます☆

ま-みる 2018年06月16日

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