立体作品もかっこいい!Art Basel Hong Kong 2018

takaさん
のぶちゃんさん
Kyoさん
まーみるさん

コメントありがとうございます😊



takaさん
隙間なくきっちり詰めてますよー。
ロケの時なんかはとにかく荷物を小さくまとめることも必要だったりするので、あれこれ工夫するんですけど、行きはよいよい、、、
帰りになぜか詰めてもはみ出す苦労もしたりします。パズルです。



のぶちゃんさん
初めて乗りましたよー!
移動日の昼間に東京で仕事をしてから出国だったということと、深夜に羽田から出発できるものでと探してみたら、ちょうど良いのがありました!
便利ですね〜!



Kyoさん
なかなか盛りだくさんです。
美味しいものもいろいろ試してみたのでまたぼちぼち書きますね。
焼きそばは私が3分の1食べて二人で分けたんですが、これだけでお腹いっぱいになるくらいでした!
激安😍で美味しい!素晴らしい💕✨



まーみるさん
世界のトップアートに触れられると
すごく勉強になります。
これからもたくさん学びたいです。
美味しいものも楽しみます✨✨💕






さて








オラファー・エリアソンの作品を
去年の横浜トリエンナーレで観ていたのですが

大型作品のイメージを多く手がけるイメージを勝手に持っていたところ、
アートバーゼル香港では
比較的小さな作品も見ることができました。



光を使った作品が印象的なオラファー・エリアソンですが
彼は自然の物質が一つのキーワードということで、光、水、霧なども用いて作品を提示しているアーティスト。
今回は光。






キラキラしてて
ゴージャス🤩✨








こちらは木の上に設置されていて
水を連想させるような透明感と光沢感のある美しさ。


水面に映る月や、海に沈む太陽のようにも感じられて、ステキです。

出店ギャラリーさんは
TANYA BONAKDAR GALLERY さん
http://www.tanyabonakdargallery.com/







最近、立体的な作品も気になっていて、他にも


Thomas Kiesewetter さんの
https://www.artsy.net/artist/thomas-kiesewetter

こんな感じとか







タイトルは "Venus"
あの神話の女神ヴィーナス

彼の作品が出来上がる上での思考についての言葉も面白くて、それぞれのパーツが最初にあって、最終形へとなるというあたりが面白いです。
最初から大きな立体造形物としてのイメージがあって作っているのではない、という。


こちらの作品は
BOERS-LI GALLERY さんのブースにて。
http://www.boersligallery.com/





膨大な数のストローで作られた作品








こちらは
Francesca Pasquali さんの
"White straws"(2017)

ホワイトストローズ 🥤そのまんまのタイトル。


ブースはこちらのギャラリーさん↓
Tornabuoni Art Paris
http://www.tornabuoniart.fr/?lang=en









Su Xiaobai さんの
四角くて角がつるっと丸められた壁掛けの立体的な作品もかっこよかった!








Tina Keng Gallery さんのブースにて。
http://www.tinakenggallery.com/en/





Erwin Wurm さんのこちら
"Short bag C" (2018)

今年の最新作。







Erwin Wurm
https://www.erwinwurm.at/artworks.html


König gallery さんのブースで見つけました。
http://www.koeniggalerie.com/











Recently I'm intersted in three-dimensional work too.
I found my favorite works at Art Basel Hong Kong!

コメント

入光の加減もよく、素敵な作品ですね。

ま-みる 2018年04月04日

こんなにたくさんのアートに触れられて感性が磨かれますね

Kyo 2018年04月02日

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