「翼」

お仕事の移動中に

読み終えたのは

白石一文さんの小説『翼』(鉄筆文庫)


いろんな立場の
いろんな人がいて

なんとなく

淡々と

すんなりと

こういう人もいるし、あんな人もそんな人もいて、
それぞれだね

って読み終えてしまった・・・

本の宣伝帯的には
泣く予定だったはずなんだけれど(^^;;


うーん
一般的な感覚とズレているのかも、わたし

残念だなあ、とか
ちょっと怖いなあ、とか
そういう気持ちがふんわり残って、

何年か経って読んだらまた
違う感想になるのかも。



というわけで
2016年の37冊目
5月の1冊目でした。










コメントのお返事です


のぶちゃんさん
のぶちゃんさんはいつもアクティブですね!
わたしも休みがあると、あちこち行きたくなります。休みなんだけれど、ぜんぜん体は休めてなかった、ってことも多いですが、
せっかく休みだし、って思っちゃいます。


まるみるさん
風は強かったですね。
私たちが乗った飛行機は大丈夫でしたが、便によっては天候のせいで、運行が「条件付き」になっているものもありました。


takaさん
搭乗ゲート!たしかに!!
飛行機に乗る直前に通るゲート?のことを指していましたが、飛行場にはいろんなゲートがあって、
なになにゲートとか、なになにカウンターで待ち合わせ、って言われても、ここで合ってる?と不安になることがあります。

コメント

まりさん、お返事、ありがとうです。
また、本に関しては、クールな意見ですみませんが、人の感じ方
はそれぞれなので、まりさんの感じ方もひとつの意見としてよい
のではないかと思いますよ。。。素直な意味で、他の人と同じで
はなくていいと思います。

まるみる 2016年05月04日

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