「オスカル、変化」

オスカルブログです!
よろしくお願いします!



山木です(⑅˃◡˂⑅)


今日はオスカルですね!


先週の放送では、メンバーの卒業という重大発表があり
そして、今週は新メンバーの発表、、、

X21が大きく変わろうとしています

もう大きく変わっています



その変化についていかなくちゃ、
ついていくだけではダメだし、
CD選抜メンバーはその変化の先頭に立って引っ張っていなくちゃいけないと思います。



メンバーの卒業は寂しいけど、
卒業するという事は私たちX21も、卒業メンバーも新しいステージに立つということなので
これからも、私たちらしくそして、いい意味で変わりつづけ常に最高の状態のX21を見ていただけるように頑張ります



それでは


今日深夜1時20分から
テレビ朝日さんにて、
GO!オスカル!X21

放送です!

お見逃しなく!!!









コハルより❤︎

コメント

こんばんは!

ベースに関する、小講座、最後は、俺が実際にやっている、ベースやギターのセッティングについて、書くね。頑張ってセッティングをしたら、最近、自分のベースやギターの調子が、なかなかいいよ。

ギターの調整は、職人さんがやるという考え方もあると思うけど、ボルトオン・ネックのフェンダーのギターは、作るのも、直すのも簡単に、という考え方で作られたというのを聞いた事があるから、自分で積極的にギターを調整してみるのもいいと思うよ。それまでは、職人が、スルーネック方式でネックとボディをくっつけていたのに対して、ネジだけでネックをボディにとめるというフェンダーの方法は、当時としては、とても画期的なやり方だったみたいだよ。

これから書くセッティングは、G&Lの、日本じゃなくて、アメリカ版のウェブサイト(.jpじじゃなくて、.comで終わる方)の、FAQのセクションの、五つ目の質問に対する答えの所からダウンロードできる、90年代以前のギターやベースのための、取り扱い説明書に書いてある内容を元にしているよ。ギターの専門用語があるからか、ちょっと、クセのある英語で書かれているけど、辞書を使ったりして、自分で読むことも、十分できると思うよ。

説明書によると、まず、第一フレットと、弦との距離が、ある特定の距離になるように、ナットを調整する所から始まるよ。でも、これは、「ナットや弦の太さを変える時のみ、やりましょう」ということなので、ナットは、一度削ると、元に戻すのは、交換以外にほぼ無理だと思うので、俺はこのステップをやったことはないよ。弦の太さを変えるごとに、ナットの調整をするというのも、他の教則本でも聞いた事がないから、俺は、気にせずにやっています。ただ、よほど太いゲージの弦に変えるから、弦がナットにうまくおさまらない時は、ナットの調整をするというのは、聞いた事があるよ。

次のステップは、いよいよネックの反りの調整だよ。反りを調べる方法で、ギター雑誌の特集や、教則本に書いてあるもので、ギターのネックを実際に目で見て調べる、というのがあると思うけど、ここでは、説明書を参考にして、ベースのフレットの両はじを同時に押さえて、その時の、4弦と第8フレット(ネックのほぼ真ん中)の間の隙間の大きさを調べる、というやり方を書くよ。実際に、この方法を紹介している、ギターの教則本もあるよ。

まず、第1フレットを紐か、カポタストで、押さえつけます。そうしたら、今度は、第21フレットを片手で押さえて、その時のベースの4弦と、第8フレットの間の隙間の大きさを調べます。一応、1ミリ以下の幅を調べることになるから、定規だと厳しいので、俺は、薄い金属版で厚みを調べる、シックネスゲージっていうのを使ってるよ。シンワっていうメーカーのものは、高くないし、色んなところで売ってると思うよ。

さて、弦と第8フレットの幅が、おおよそ、0.45ミリから、0.55ミリの間だったら、そのネックは大丈夫ということになります。もし、この幅よりも、大きい幅が空いてしまっていたら、そのネックは順ゾリしていることになるし、逆に、幅が全くなかったりした場合は、逆ゾリしているということになるよ。順ゾリだったら、トラスロッドを時計回りに、逆ゾリだったら、トラスロッドを反時計回りに回してね。多分、よほど特殊なギターじゃなかったら、回す方向は、これで合ってると思うよ。トラスロッドを回す時は、弦は外すか、チューニングを緩めたほうがいいと思うよ。あと、トラスロッドは、ちゃんと力を加えるために、最低でも、一回に45度分(円の八分の一)は回すようにしてね。ちなみに、トラスロッドは、あまり一度に回しすぎず、一回に45度分だけ回して、またチューニングをして、様子をみよう、と書いてある本もあるよ。

次に、ピックアップの高さの調整をするよ。まず、4弦の第21フレットを押さえます。そうしたら、この状態で、ネック寄りのピックアップと四弦の距離が約3.2ミリ、ブリッジ寄りのピックアップと四弦の距離が約2.4ミリになるように、ピックアップの高さを調整します。一弦側も同様に、一弦の第21フレットを押さえて、この状態で、ネック寄りのピックアップとの距離が約1.6ミリ、ブリッジ寄りのピックアップとの距離も約1.6ミリになるように調整します。俺は、この場合は、0.1ミリ単位はあまり気にせずに、定規を使って、ミリ単位を調べて、あとは見た目でやってるかな。

これが一応、基準のピックアップの高さで、その音を聞いて、あとは、好みがあれば、自由に変更をしていいと思うよ。ちなみに、昔は、ネック寄りのピックアップが「リズム・ピックアップ」、ブリッジ寄りのものが、「リード・ピックアップ」と呼ばれていたみたい。今は、ギターだと、逆のピックアップで、リズムやリード(ソロ)をやることが多いと思うんだけど、昔は逆だったというのは、面白いよね。実際に、古い時代の作品を聞くと、そういう風に演奏していたように、思えるものがあるよ。

ちなみに、ここまでの調整は、ギターにも簡単に応用できるよ。ネックの反りの調整は、第1フレットと第22フレット(基本的に最終フレット)を同時に押さえて、6弦と第8フレットの隙間が、約0.25ミリから約0.3ミリの間だったら大丈夫だよ。俺が持っている教則本には、隙間が1ミリ以下なら大丈夫、と書いてある物もあるよ。ピックアップの高さは、弦を第22フレットで押さえて、その時の、6弦とピックアップの距離が、約1.6ミリ、1弦とピックアップの距離が約0.8ミリになるように調整するよ。二つのどちらのピックアップも、この距離で大丈夫だよ。

最後に、ネックの角度の調整というのがあるんだけど、これは、また今度に。

では、またね。

Nick 2016年04月09日

こんばんは!

追記で、ジャズ・ベースのいい演奏が聞ける作品を書くと、Doobie BrothersのToulouse StreetとThe Captain and Me、あとは、Red Hot Chilli PeppersのCalifornication とStadium Arcadiumかな。当時の写真や、雑誌の記事、レコードの音で判断してるから、全部の曲でジャズ・ベースを使っているか定かじゃないけど、多分、どのレコードでも、古いジャズ・ベースのいい音が聞けると思うよ。Red Hot Chilli Peppersのフリーは、この時期、ビンテージのジャズ・ベースがお気に入りで、ツアーでは使っていなくても、レコーディングやPVではよく使っていたと思うよ。

では、またね。

Nick 2016年04月08日

こんばんは!

ベースのチョイスについてだけど、シェクターのベース、良さそうだね。前に、ピックアップのデモのビデオを、YOU TUBEで見てた時に、シェクターのことを知ったけど、良さそうなメーカーだよね。

メイプルの指版のベースというと、俺も、もう売ってしまったけど、PJタイプのベースを、持っていたことがあるよ。その時には、同じメイプル指版のベースを使っている、代表的なアーティストのレコードを、意識して聞いていたよ。有名どころだと、フェンダーのプレシジョン・ベースを使っていた、ドナルド・ダック・ダンとザ・クラッシュのポール・シムノンとか、ジャズ・ベースを使っていた、レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンのベーシストとかかな。

特に、ダック・ダンのプレイを、エリック・クラプトンのMoney and Cigarettesっていう作品で聞いたときに、音に、メイプルらしい切れ味があって、かつベースらしい温かみもあって、見事だなと思ったよ。

ベースを実際に演奏しても、レコードを聞いてみても、メイプル指版のベースは、音の反応が若干早めで、弾き方によっては、少し、ゴリゴリしたような音も出せるよね。

俺は、ボルト・オンのローズウッド指版のベースを使っているけど、今、気になるのは、スルーネックのパッシブのベースかな。フォデラとか、スペクターとか、割と高級なメーカーのベースは、みんなスルーネックだけど、ピックアップは、アクティブの物がほとんどだよね。

音に独特の粘りを感じる、スルーネックで、かつ、パッシブのベースというと、あまり売られていないと思うんだけど、リッケンバッカーや、ギブソンの古いものにそういうベースがあるかな。こういう楽器を使っていた、イーグルスのランディ・マイズナーや、ザ・バンドのリック・ダンコの演奏を聞きながら、スルーネックの音をイメージしたりするね。

細かいメーカーごとの違いは、知っていることもあるけど、書き出すと、かなり長くなるから、やめておくね。自分の持っているイメージや、好みで選ぶのが、一番だと思うけど、もし俺が今、一本選ぶとしたら、木工やピックアップに、手間や気持ちを感じるものを選ぶかな。ネックの握った感じもずっと好きになれず、ピックアップの音も、今考えれば全然良くないのに、高かったベースを持っていたことがあるからね。

ピックアップは、手巻きで丁寧に作られていたり、そうじゃなくても、しっかりベース本体に合わせてデザインされたものが、いいと思うよ。どうしても、ピックアップが気に入らなかったら、Seymour Duncanとかのピックアップを試してみるのも、いいかもね。ここのAntiquityシリーズの、プレベタイプと、ジャズベタイプは、しっかり作られていそうだったし、YOU TUBEでの、デモ音源の音も良かったよ。ちなみに、日向秀和さんは、このメーカーが気に入っていて、自分の新しいシグネチャー・モデルにも、Antiquityシリーズのものを搭載してたよ。

最後に、ベースを選ぶときの裏技を書くとすると、前にも書いた、G&Lのアメリカ製のベースを、まず一度試奏して、その音と比べて、自分の欲しいベースは劣っていないかをチェックするというのもありかもね。G&Lは、木工も、ピックアップの製作もきっちりやっているメーカーだと思うし、少し前に、新しいベースを店で試奏したり、記事を読んだりした感じだと、それは、今もあまり変わってないんじゃないかと思うからね。

では、またね。

Nick 2016年04月08日

こんにちは!

ツイッター、見たよ。

ベースというと、ベースの弦は、色々試してみたことがあるよ。

肝心の弦のゲージは、45、65、85、105のセットを使っているよ。これは、レッド・ホット・チリ・ペッパーズのフリーのゲージを、真似したよ(GHSっていうメーカーからは、フリーのシグネチャー・モデルのセットも売られているよ)。テンションも、弱すぎず、きつすぎずだし、ネックの様子も大丈夫だから、ずっとこのゲージを使ってるよ。

弦はというと、少し高い、DRっていうメーカーの弦が、昔から好きで、少し調べてみたら、このメーカーは、手作業で弦を仕上げているということがわかったよ。他に手作業で仕上げているメーカーに、イタリアで弦を作っている、RICHARD COCCO STRINGS(R COCCOって表記している、通販サイトもあるよ)っていうメーカーがあって、今はここの弦がお気に入りで、ここの物を、ベースにも、ギターにも使っているよ。

DRもRICHARD COCCOも、手作業で仕上げているからか、弦の表面がそれほどザラザラしていなくて、弾いていても、必要以上に指が痛くなることが、ないと思うよ。あとは、作りがしっかりしているせいか、長く使っていても、そんなに音が悪くならない感じがするから、最初の値段は他より少し高くても、交換の頻度を考えたら、そんなに高い物ではないかなと思うよ。

他に、使ってみて良かった弦は、ケン・スミスっていう、割と高級なベースを作っているメーカーが出している弦かな。ロック系の音楽で使う弦は、ニッケルっていう金属を主な材料として使っている弦が、一般的だと思うんだけど、フュージョンとかの音楽で好まれる、ステンレスっていう金属を使った弦も、お店では売られているんだよね。どちらの金属にも、音や感触の特徴があるんだけど、ケン・スミスの弦はその二つの金属を混ぜて作ったもので、確かに実際に使ってみると、両方の特徴を感じられたよ。何より、DRやRICHARD COCCOと同じで、ハンド・メイドみたいで、作りがしっかりしてると思ったから、この弦もお勧めだよ。

DRは、ステンレス製で、芯線に、角ばった弦じゃなくて、丸い弦を使った特徴がある、HI-BEAMっていう弦を使ったことがあって、これは良かったよ。あとは、俺は使ったことがないけど、ニッケル製で、同じく、丸い弦を芯線に使った、SUNBEAMSっていう弦は、昔、U2のアダム・クレイトンが使っている弦として、宣伝されていて、お店でもよく見かけたよ。

ちなみに、ベーシストは、音に温かみが出るというのが主な理由で、ずっと弦の交換をしない人がいるんだよね。ソウルの名レーベル、スタックスのオーティス・レディングのバックを務めたり、名だたるロック・ミュージシャンとも共演したりしてきた、名ベーシスト、ドナルド・ダック・ダンや、元ローリング・ストーンズのビル・ワイマンは、そうしているっていう話を聞いたことがあるよ。あと、日本のポラリスのベースの人もそうしているって、雑誌で読んだ覚えがあるよ。

実際、RICHARD COCCOの弦を張ってると、それほど音が悪くなったと感じることはないから、俺も、ここ一、二年、弦を変えていないよ。なので、しばらく楽器屋さんの弦コーナーに行ってなかったんだけど、ネットで調べたら、今は、楽器屋さんで取り扱ってるベース弦の種類は、減ってきているみたいだね。とはいえ、有名な通販サイトの、サウンドハウスを見たら、しっかりとした品揃えがあったから、気にならなければ、ここを使って買い物をするのもいいかもね。

最後に、使ったことがないので気になっているのは、モータウンのミュージシャンに愛用されて、元ビートルズのポール・マッカートニーも使っていたという、こちらも手作業の仕上げが売りの、ラベラっていうメーカー(このメーカーは、イシバシ楽器が品揃えがいいみたい)や、イギリスの古いメーカーで、ザ・フーを始めとした、イギリスの大物ミュージシャンからも愛用されたという、ロトサウンドとかかな。

ちなみに、エレキ・ギターの弦は、六弦が10から始まる、RICHARD COCCOのセットを使っているよ。

あとエレキで、使用している金属に工夫がしてあるっていう、IQSっていうイタリアのメーカーの弦を使ったら、ソロの時は、ビックリするくらいいい音が出たよ。特殊な金属が、ピックアップの磁石とかと、うまく反応したりしたからかな? それは9から始まるセットだったから、別のメーカーの10からのセットにすぐに変えちゃったんだけど、このIQSの弦も、また使ってみたいなと思ったよ。このメーカーも、ベースの弦も出しているみたい。

では、またね。

Nick 2016年04月07日

コハルちゃんこんばんは‼︎

いろいろ変化があったみたいだね(^_^;)
臨機応変に対応する事が大事になってくるよ‼︎

後、新メンバーが入ろうと無かろうとやるべきことは、変わらないんだけどね(`_´)ゞ‼︎

x21がどのようにリニューアルしていくか楽しみですね(^^)

リリイベ後半戦、疲れてくるけど頑張って下さいね〜(^_^)v
リリイベ終わりにお客様にお辞儀するのは、とても素晴らしいこと( ^_^)/~~~‼︎いいね‼︎

応援していますよ☆彡

それでは★彡

エース 2016年04月02日

コハルちゃん

Blog更新毎週大変だね
お疲れ様です。
有難うございます。

卒業メンバーがBlog更新がなくなり、普段より更新が少なくてさびしいですね。
毎回楽しみにして細井友里加ちゃんの笑顔が無くなりさびしよ
これから、コハルちゃんの笑顔で毎週楽しませてください。

今夜の放送は放送時間にリアルタイムで観ないから
前回の放送で卒業がショックでその後、寝れなかったから
新メンバー気になりますが、朝確認してからたまプラーザに行くね。

かべぴょん 2016年04月02日

おつ、コハル姉〜!
オスカル観たよ!
新生X21の幕開け!
パワーアップX21!
もっともっと上の頂きに向かって!
コハル姉の力の見せ所!
頼んまっせ!
やったれコハル!

鈴木悟 2016年04月02日

コッハー!

オスカル、見たぜ。
8推しから10推しになっちゃうかもぉ・・・(おそるおそる独白)
大丈夫、21人中じゃなくて、約20万人の中の10推しだから!!

この件は、またゆっくり話そう!! (*´▽`*)

とりあえず、4/1はさくらも「ちょっと嫉妬しちゃう」 って言う初コハルコール記念日だぜ!!

そんじゃまたーーん!

おーはし あに 2016年04月02日

こんばんゎ(^^)
オスカルとても楽しみ、ワクワクしております(*´艸`*)
週末のイベントもたのしみだ(^ω^)

まさぽん 2016年04月01日

オスカル絶対に見ますね☆

新メンバーの発表は楽しみでもあり恐くもありますが、一緒にもっと上を目指していきましょうね(^ν^)

たっくん 2016年04月01日

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