ウィルさんの態度

ウィルさんは

連日の猛暑





うだっておりますが



主人が電話してくると
声が聞こえて、わかるみたいで
必死でスマホにむかって
ジャンプしてきたり
背伸びして前足で私の体をえいえいと引っ掻くようにしたりと
ものすごい大騒ぎな毎日です。

が、


電話が終わると





しゅん・・・


となって

とても寂しそうにしています。


お、おいっ
私が居るだろっ!

私の立場、なし(^^;;


玄関で何かの気配や物音がする度に

「帰ってきた?帰ってきたかなー?」と
全神経を玄関に向けています。


だーかーらー

今日一緒に寝るのも、ごはんあげたのも
お風呂に入れたったのも
わーたーしーでーすー。

もー

麻里っ子だったのになあ、ウィルさん。

なんでしょかね
楠家では、誰が主か、誰が重要か、
しっかり分かってるってことなのかなあ。
すっかり哲也っ子になってる。
さすが犬だね。


さて
主人の記事が
六甲山国際写真祭のブログに掲載されています。前編です。


『プロジェクト”American Archives”を始めたきっかけから今後について』前編 / 楠 哲也


ご興味のある方、よろしければお時間ございます時にでも、ご覧いただければ幸いですm(_ _)m



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