寝つきにくい原因は…?

寝つきにくい…っという方は色んな理由があるはず。。。

●精神的ストレス

●生体リズムのズレ

●昼間の睡眠(昼寝は、13時〜15時の間で30分以内がオススメ!17時以降、居眠り・仮眠すると夜が寝つきにくくなる。)

●寝る前のカフェイン(コーヒー、緑茶、コーラ、栄養ドリンク、チョコ)

●体質的(冷え性)

●熱いお風呂(ぬるま湯38〜41℃が良い!!→体温の下降とともにスムーズな寝つき。「熱いお風呂がいい」という場合は、眠る3時間前までに。。)

●寝る直前は激しい運動をしない。(体温が上がってしまう。体と一緒に脳も興奮。)


★良い睡眠の工夫。
【寝る前は、脳をリラックス】

光→部屋の明かりを少し落とす。(夜になっても明るい光を浴びていると、脳や交感神経の活動が高まり、スムーズな入眠を妨げます。)


香り→高ぶった神経を穏やかに…。睡眠の質が上がる→ラベンダー、カモミール、ゼラニウムなど。。

入浴→38〜41℃のぬるま湯で…。

温かいミルク→眠りを誘う成分が入っている。
アミノ酸のトリプトファンをたっぷり含み、体内で鎮痛や鎮静効果がある。
また、カルシウムのイライラ防止効果もある。

写真1→最近、ゼラニウムをティッシュにつけて枕元に置いて寝てます。
気持ちよく眠れます☆"

※ゼラニウムのアロマオイルは、とても女性的な製油として重宝されているそうです。なぜなら、心・体・お肌のすべてのバランスを整えてくれる。

明日は、4時半起きっ!
(。ノω<。)ノ))"

おやすみーっ☆

最新ブログ

新着 CASIOランニング時計
インタビュー
睡眠改善インストラクターとして
神津島へ