ぶたーい。

役者というものは
総合的な表現者でなければいけない。







えっと、…ようするに


歌って踊れておもしろくないとダメだな。
と、感じました。笑




劇団新感線さんの五右衛門ロック〓と

銀座博品館の
詭弁・走れメロス

観てきました。




うわ、かっこいい。
無様な姿が素敵。
滲み出る生き方が素敵。

滑稽なことをいかに本気でできるか。自分でさえも騙せるか。いかに晒せるか。

演じてるなんて思うことすら、間違えているような気がしてならない今日この頃です。




刺激とエネルギーをたくさん貰ってきました(^_^)
ごちそうさまです。

コメント


古田さんは

ユニークで

大好きな俳優さんです。

グラとし 2013年01月17日

古田新太さんは、優しくて面白い人ですね。
2003年の大晦日のダイナマイトというTBSの格闘技で、
ナゴヤドームにひとりで居ましたよ。
話掛けましたら、色々と話してくれました。

舞台を見て、色々と感じる事があったみたいですね。
これを次に繋げる事ができると良いですね。

おれがの 2013年01月16日

役者の方にしか分からない感覚ですね。

一般人も演じる事はありますが、役者さんが目指すそれは、一般人の普段が意外と目標だったりするのかな?(笑)

演じる事を意識していない一般人の演技は、もはや演技に見えませんからね。

まあ、女性によく演技をされて振り回されますけど(笑)

こずみん 2013年01月16日

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