映画「ジャックとジル」 Jack and Jill

アメリカ映画「ジャックとジル」という作品を観ました。

10代後半から英語勉強のため、慣れ親しんで観ていたアメリカのお笑い番組「サタデー・ナイト・ライブ」出身の人気コメディアン、アダム・サンドラーが主演して製作するコメディ。

こちらですが。

ワタシがアダム・サンドラー全作品を好きなワケ⇒

・お決まりのギャグが何度も繰り返され、真似をしたくなる。

・登場人物や動物は皆 強烈なキャラクター。「ビジュアル的」に'笑い'を入れこんでいるため、観ていて分かりやすい。

・ストーリーはハートフルで、ちょっぴり感動させられる。

纏めると、「気楽に笑えて元気をもらえる。」

それがアダム・サンドラーの作品です。

ワタシ的'美魔女'的?なコメント
としては…

女は「男性に追われると逃げる生き物」

である。

そして「誠意のある'愛の言葉'に弱い。」

こちらの作品、笑いたいときに是非。


藤井まゆみ 「ジャックとジル」 評価 3

今日はここまで〜。

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